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ロンドン編(その3)
大堀氏とコッヅオウルズドライブ
 

テムズ川の上流(アッパーテムズ)にあるマーローの白い吊り橋をバックに。

有名なホテル、「コンプリートアングラー」のテラスでイングリッシュテイーを。
ちょうど向かいの教会で結婚式をやっており鐘の音が鳴り響いておりました。 
  
後ろに見えるのが結婚式をやっていた教会です。  


コッズウオルヅの村の中で、典型的なこの地方の家並みです。陶器のピーターラビットの世界です。本当のピーターラビットはスコットランドの湖水地方ですが。  
同じくコッツウオルズですが、こちらは町の中。
後ろは当時の穀物市場兼倉庫です。  
コッツウオルヅのパブです。 
観光客向けで結構はやってました。  
家内が頼んだ鱒のフライですが、漬け合わせのポテトの多いこと!本人もびっくりしています。でも嬉しそう。   



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